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2011年1月23日 (日)

漆食べるの!?

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アラブ料理」カテゴリの記事

コメント

私も السماقのことを聞いたことがありません。ネットで調べたら、シリアやエジプトなどで使われているとわかりました。
変な食材といえば、الدارسينというものがあります。ウィキペディアによると、日本語で「シナモン」あるいはケイヒと言います。お母さんはよく料理にシナモンスティックを入れます。もちろん、食べませんが、良いにおいと味を作ります。日本でも使われているのでしょうか。

投稿: マッキー | 2011年1月24日 (月) 05時00分

スンマーク(السماق)、「赤くてちょっと酸っぱい実」をがんばって想像してたんですが、「じゃあカレー粉で代用しましょう」の一言で想像図が一気に崩壊しましたcoldsweats01

ムハッサン(المسخن)は、画像検索すると、お好み焼きかピザみたいなものと、春巻きみたいなものとが出てきますね。
マナルさんが作ったのはどちらのタイプでしょう。


> マッキーさん
シナモン(الدارسين)は、日本の家庭料理では使われませんけど、日本にも一応ありますよ。
京都の有名なお菓子「八ツ橋(やつはし)」や「生八ツ橋(なまやつはし)」はニッキ(日本のシナモン)が使われていることで有名です。
漢方薬にも「桂皮(けいひ)」「桂枝(けいし)」「肉桂(にっけい)」という名称で使われます。漢方薬については、年配の人が詳しいかもしれません。
シナモンたっぷりのアップルパイ(apple pie)は、数十年前に欧米から伝わって、今ではすっかり日本でも見慣れたお菓子になってます。

投稿: coco | 2011年1月24日 (月) 22時40分

المسخن
ムサッハンではないでしょうか。

投稿: | 2011年1月25日 (火) 18時52分

あら、ほんとですねhappy02

投稿: coco | 2011年1月26日 (水) 00時59分

> マッキーさん


あ、そちらではスンマーク使わないのですね。

シナモンは、日本では割と使う香辛料の一つですねー。
日本ではほとんど、お菓子かお茶にしか使いませんが^^;
私も、シリアに行った時にシナモンスティックをいっぱい
買いました。日本は本当に・・香辛料が高いので^^;;

> cocoさん

>スンマーク(السماق)、「赤くてちょっと酸っぱい実」をがんばって想像してたんですが、「じゃあカレー粉で代用しましょう」の一言で想像図が一気に崩壊しました

あ・・単に、カレーと同じ味だからというよりか・・ムサッハンの
料理に合いそうだからという感じなんですよー。
なので、スンマークを使ったら違う味ですねーw

>お好み焼きかピザみたいなものと、春巻きみたいなものとが出てきますね。
マナルさんが作ったのはどちらのタイプでしょう。

それは・・次回お楽しみあれw

>投稿: | 2011年1月25日 (火) 18時52分 さん


ご指摘ありがとうございます><
なんだか^^;いろんなものが混ざって変な覚えたかたしてました・・

ちなみに、単に書き忘れかと思いますが、
次回から書き込みをされる場合はHNとかで、いいので名前書いてくださいね!
よろしくお願いします

投稿: マナル | 2011年1月28日 (金) 01時03分

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